「ブログで0⇒1を達成するため」のネットビジネス攻略マップ

投稿日:2022-09-18 | 最終更新日:2022-09-22

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実際にあなたが「自分の趣味&得意を活かしたブログビジネス」を始めるにあたって、結果をスムーズに出せるようにアシストするために

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【突然ですが、あなたはこのような状況で悩んでいませんか?】

 

☑「会社員の収入だけに依存しない生き方」を目指すためにブロガーを目指し始めたが周りで相談できる人がいない

☑これからブログビジネスを始めたいとは思っているが、何から始めるのが正しいのか道筋が見えない

☑ブログビジネスを始めたくても、稼げた実績がないから情報発信できないと思っている

☑情報発信の重要性や可能性は知っているが、実際は何をどの順番で積み上げていけば成果につながるのか、ビジネスの全体像がよくわかっていない。

☑楽して稼げる系の胡散臭いのではなく、再現性が高く、将来的にも役立つスキルを身に着けられ、堅実に稼げるビジネスを求めている

自分の「得意や趣味」を活かせるジャンルで情報発信を行い、プロブロガーになりたいと思っている

→お任せください!

全ての悩みが解決するロードマップを用意しました!

今回の記事で上記全ての悩みを解決していきます。

 

はじめまして!
関と申します!

私は現在「オンラインビジネス」のみで生計を立てています。

2012年(当時大学1年生)からオンラインビジネスを始めました。

オンラインビジネスを始めた当時は右も左もわからない0の初心者でしたが、現在は会社を1社経営しオンラインビジネススクールの運営をするまでに至りました。

現在は379名以上の教え子が全国にいます。
(過去の教え子総数だと700名以上を個別指導してきました)

 

 

 

現在でオンラインビジネス歴10年以上に入ります。

 

事業規模も浮き沈みはあれど着実に利益を出し続け、

2018年8月~2019年7月末の第1期確定申告では売上額¥69,866,522-

2019年8月~2020年7月末の第2期確定申告では売上額¥30,944,474-

とコロナシーズンの中でも年商3,000万規模の売上を出せる状態まで事業を拡大することができました。

 

今回はそんな私が

・完全初心者でも迷わず
・小学生でもわかるレベルでわかりやすく
・道筋を丁寧に

オンラインビジネスの始め方を解説していきたいと思います。

 

同時に

・ビジネスとはそもそも何なのか?

・オンラインビジネスとはそもそも何なのか?

・オンラインビジネスの全体像を知りたい

・失敗する人と成功する人の違いを知りたい

こんな疑問も「全て」この記事で解決していきます。

 

関純平
初心者でも迷わないように1つ1つ順序だてて解説していくので安心してください!

 

 

そもそもビジネスって何??

あなたは今までの人生で「ビジネス」というものに触れてきたことがあるでしょうか?

「もうわかってるよ」って人は読み飛ばしてもOKです。

知らないと稼げないってわけではないのですが、気になる人はまずここから知っていきましょう!

 

ビジネス=商売


ビジネスとは日本語で書くと「商売」といいます。

商売とは「商品を販売する活動」のことです。

つまりビジネスとは

「商品を用意し、需要のあるお客様を集め、適切な形で販売し、お金を得る活動」

のことです。

簡単に言えば

「自分が持っている商品」と「お客様が持っているお金」を交換するだけの活動です。

基本が分かってしまえば誰にでもできます。

 

ビジネスの3つの基礎

ビジネスには

・商品を用意する能力(商品)

・お客様を集める能力(集客)


・お客様に商品を販売する能力(販売)

という3つの基礎が存在します。

結論から言えば、この3つのスキルを身につけないとお金を稼ぐことはできません。

商品がなかったら、そもそも売るものがないのでお金は稼げません。

どんなにいい商品があっても、お客様を集められなかったらお金を稼ぐことはできません。

どんなにお客様がいたとしても、お客様に商品を販売する力が無ければお金を稼ぐことはできません。

このように3つのスキルはどれか1つでも欠けていると
利益(お金)を得ることはできないのです。

詳しくはこちらの記事をご覧ください!

ビジネスはお金稼ぎじゃない?!ネットビジネス歴9年の筆者が教えるビジネスの基礎と本質

2021-11-15

 

オンラインビジネスとは何か?

続いては本題の「オンラインビジネスとは何か?」について解説していきます。

あなたはオンラインビジネスと聞いてどんなイメージがありますか?

・画期的な稼ぎ方がありそう。
・パソコンのスキルが必要な気がする。
・限られて人しか稼げない気がする。
・何か怪しいことをする気がする。
・難しそうな気がする。

etc…

いろいろなイメージがあると思います。しかしオンラインビジネスの世界を深く知れば上記のイメージが一瞬で変わるはずです。

オンラインビジネスはビジネス初心者にとってもっとも画期的で、始めやすく、お勧めできるビジネスです。

ここからはその理由について詳しく解説していきます。

 

①非常に低コストでビジネスを始められる

 

【リアル店舗のアクセサリー店】
最低初期資金:1250万円~

<内訳>
設備資金(改装工事費、什器、空調設備費、看板費など)
:1,000万円

人件費(採用費、制服、ロッカー、タイムカードなど)
:50万円

宣伝費(チラシ作成、スタンプカードなど)
:50万円

水道光熱費(年間)
:150万円

商品仕入れ費用(渡航費、税金、送料、資材など)
:月によって変動

それと比べてネット上でアクセサリーショップを運営した場合はどうでしょうか。

 

【ネット販売のみで行うアクセサリー店】
最低資金:10万円~

<内訳>
設備資金(改装工事費、什器、空調設備費、看板費など)
:0円

人件費(採用費、制服、ロッカー、タイムカードなど)
:個人で行えば0円

宣伝費(チラシ作成、スタンプカードなど)
:SNSを活用すれば0円

Wi-Fi費用、サーバー代(年間)
:10万円

商品仕入れ費用(渡航費、税金、送料、資材など)
:月によって変動

どうでしょうか?

上記の図を見てわかるようにオンラインビジネスはリアルビジネスの約1/100の費用でビジネスを始めることができるのです。

 

②時間や場所に縛られることなくビジネスを行える


オンラインビジネスの利点の2つ目は「時間」と「場所」に縛られない事です。

この利点は「副業」からビジネスを始める人にとってとても重要な要素です。

オンラインビジネスの場合は「インターネット上」でビジネスを行うため、パソコンやスマホが1台あればどこでもビジネスを始めることができます。

もし会社員として仕事をしていたとしても「インターネット上でアクセサリーショップの運営」は簡単にできてしまいます。

さらに言うとオンラインビジネスは「時間」の束縛がありません。

オンラインビジネスは24時間365日、年中無休であなたの店舗をネット上で運営することができます。

なぜならインターネットはあなたの代わりに店舗の運営をしてくれる従業員のような役割をしてくれるからです。

あなたが会社で働いていても、友達と飲み会に行っていても、彼女とデートをしていても、インターネット上で作られてたお店は24時間365日営業し続けることができます。

 

③全国の人がお客様になりえる

リアルビジネスの場合店舗を経営している半径数キロ県内の人が基本的なお客様になります。

あなたがもし埼玉に住んでいるとして、埼玉でアクセサリーショップを経営しているとしたら、基本的には関東圏内の人が自分にとっての見込み客になります。

これに対してオンラインビジネスの場合は「ネット上にある店舗」なので全国各地からお客様が来店する可能性があります。

日本で言えば北海道~沖縄まで全国の人があなたの店舗に来てくれる可能性がありますし、もっと言えば海外に住んでいる人もあなたの店舗に来る可能性があります。

 

④レバレッジが効く

レバレッジとは日本語で書くと「てこの原理」のことです。

「1の力で100動かすことができる」とも言われますが、効率化がとてもしやすいのがオンラインビジネスの特徴です。

オンラインビジネスの場合は1の力で100倍、1000倍の影響力を与えることが可能です。

例えばあなたがネット上でアクセサリーショップを経営していたとします。

自分の店舗への集客をするためにSNSを使って集客したとしましょう。

使うSNSはTwitter、Facebook、インスタグラム、Youtubeなど様々なものがありますがどの媒体もレバレッジを生みやすい集客媒体です。

もしTwitterで集客を考えたとしましょう。

あなたの店舗を紹介する専用のTwitterアカウントを1つ作ってしまえば、そのアカウントはリアル店舗の従業員と同じように働いてくれます。

Twitterの場合、自分のアカウントのフォロワーが情報を受け取ってくれる見込み客になります。

例えば100人のフォロワーがいたとしたら、1投稿するたびに100人に一瞬でビラを撒いたのと同じ効果を得られます。

すごいレバレッジですよね。

 

⑤個人で仕組化をすることができる(オーナー化できる)

オンラインビジネスの最大の利点はこれです。

オンラインビジネスは個人で運営しているビジネスだとしても、最終的には仕組化(オーナー化)することが可能です。

もっとわかりやすく言えば
「全自動で毎月あなたの銀行にお金が入ってくる仕組み」

を作ることが可能ということです。

なぜそんなことができるのか?
その理由は「インターネットを従業員として扱う事」ができるからです。

あなたは「ビジネスオーナー」という言葉を聞いたことがありますか?

この「ビジネスオーナー」と呼ばれる人たちはビジネスを仕組化して、毎月全自動で収入を得ています。

どうしてそんなことが可能なのかというと「自分が立ち上げたビジネスを従業員に任せること」ができているからです。

「自分の代わりに働いてくれる仕組み」を作れば全自動で収入を作ることは物理的に可能です。

 

詳しくはこちらの記事をご覧ください!

ネットビジネスの5大メリット!個人が起業するならまずネットが最高なワケ

2021-07-01

 

【私がやっているブログビジネスは「コンテンツビジネス」と言います】

 

ここからは「なぜコンテンツビジネスがおすすめなのか?」に関して詳しく解説していきます。

 

●そもそもコンテンツビジネスとは?

コンテンツビジネスとは、自分の経験して来た知識やスキルなどを
文章や動画などの『コンテンツ』に集約してそれを自分の商品として販売するビジネスです。

『コンテンツ』の形式は様々な形があり

☑WordやGoogleドキュメントなどで、文章をPDFにして電子書籍の形式にしたり

☑スマホやPCで動画を撮り、オリジナルの動画教材を作成したり

☑ココナラなどで、独自のスキルを活かして、相談やアドバイザーとして活動したり

☑独自のオンラインサロンを作成して、月額制の継続収入を獲得したり

と、色々な形式で商品を用意することが可能です。

独自で作成したコンテンツとして販売するので、利益率は100%です。

これは、アフィリエイターや転売などの物販経験者の人からしたら驚愕の数値だと思います。

利益率100%というのは、普通の商売ならあり得ない数値ですよね。

簡単に言えば

「売上=純利益」

になるビジネスという事です。

コンテンツビジネスは、あなたの経験して来た知識をそのまま商品とする事ができ、
この世に1つのオリジナル商品を販売出来るので、販売利益は全てあなたに入ります。

アフィリエイトのように仲介手数料を取られることもなく
物販のように、仕入れ費用で利益が減ることもありません。

純粋に売れた商品の利益が全てあなたに入ってくるので、1コンテンツが売れるたびに

3000円

1万円

10万円

と自分が設定した金額の収入が自分の銀行口座に入ってくる状態になります。

事実、私がアドバイスしてきた人たちも、自分の商品を販売して、会社員以上の利益を獲得しています。

 

●コンテンツビジネスが最強な理由

コンテンツビジネスが最強な理由はホリエモンさんも提唱している
「成功するビジネスの起業4ヶ条」をすべて満たしているからです。

その起業4ヶ条とは

⑴利益率が高いビジネス
⑵在庫を持つ必要がないビジネス
⑶小資本で始めることができるビジネス
⑷毎月安定した収入の仕組み化ができるビジネス

の4つです。

1つ1つ詳しく見ていきましょう!

 

⑴利益率が高いビジネス

ホリエモンさんが提唱する起業4ヶ条 の最初は『利益率が高いビジネスに取り組むこと』です。

先ほどもお話しした通り、コンテンツビジネスは自分のスキルや経験を

☑文章コンテンツ(noteや電子書籍での販売)
☑動画コンテンツ(オンラインサロンでの月額収入)
☑サービスコンテンツ(ココナラでのスキル販売)

と原価0から独自の商品コンテンツを用意することが可能です。

しかも売れるように仕組みが作れてしまえば、毎月安定して高い利益が収入として確保できます。

これがコンテンツビジネスが最強な1つ目の理由です。

 

⑵在庫を持つ必要がないビジネス

ホリエモンさんが提唱する起業4ヶ条の2つ目は『在庫を持たないビジネスに取り組む』ということです。

在庫を持つと以下のデメリットがあなたに訪れます。

☑初めに仕入れるためのコストがかかってしまう
☑在庫が売れ残った場合、売上が上がらず経費が増える
☑在庫を保管する場所が必要になる

まず、在庫を持つということは、その在庫を仕入れる資金が必要になります。

資金が豊富でない状態の場合は、仕入れる在庫の量にもよりますが、一気に経営を圧迫する可能性があります。

また、その在庫が販売できればいいですが、販売できなかったら起業したとしても、一気に廃業になってしまうでしょう。

さらに、販売できたとしても、その売上で再度仕入れをしなければなりません。
これでは、なかなか手元にお金を増やすことは難しいと言えるでしょう。

なので、初心者向けと言われている「転売系の副業」が実は一番リスクが高く、上級者向けなのです。

転売するための商品を仕入れるのにそもそもコストがかかってしまい、ライバルとの価格競争に負けて売れ残ってしまった場合は、ずっと在庫を抱え続けなければいけない状態になってしまいます。

あともう1つあるのが、在庫を置くためのスペースが必要ということです。
これはあなたが取り扱う商品によって違うので、どれくらいの広さが必要なのかは一概に言えません。

お家の一室でいいのか、それとも倉庫を借りなければいけないのか。

ですが、どちらにせよそのスペースは何の利益も生まない無駄なスペースとなります。

ですので、以上の2点から在庫を持つビジネスは起業始めはやめた方がいいでしょう。

その点、コンテンツビジネスの良いところは「情報、サービス」をベースにした商品を扱うので、売っても売ってもなくならないし、情報コンテンツの場合は「データ販売」なので在庫を一切抱える必要がありません。

これがコンテンツビジネスが最強な2つ目の理由です。

 

⑶小資本で始めることができるビジネス

ホリエモンさんが提唱する起業4ヵ条の3番目は『小資本で始めることができるビジネス』です。

私が19歳の大学1年生から、なぜサラリーマン以上の利益を獲得できるようになったか?

その理由としては「原価0で始められる商品」を扱っていたからです。

先ほども話した通り、コンテンツビジネスは「情報、サービス」をベースにした商品を扱うので、商品を作ることにお金がかかりません。

☑文章コンテンツ(noteや電子書籍での販売)
☑動画コンテンツ(オンラインサロンでの月額収入)
☑サービスコンテンツ(ココナラでのスキル販売)

と様々な形式で商品を販売することが可能ですが、そのすべてが「原価0円」ではじめられる商品です。

そこにネットビジネスの仕組みを掛け合わせると最強になります。

☑集客の仕組みも0円で用意でき(SNSやSEO対策など)

☑商品を販売するプラットフォームも0円で用意でき(noteやココナラなど)

☑コンテンツも原価0円で用意できる(PDF、動画、音声資料など)

つまり、本当の意味で「0円起業」が可能という最強の仕組みづくりができます。

これはビジネスをこれから始める全ての人間にとって最高のビジネスモデルです。

なぜなら「赤字に怯える必要がないから」

ビジネスを始めるときに誰もが「赤字になったらどうしよう」とおびえることがあります。

しかし、私は今ままで10年以上コンテンツビジネスをやっていますが、赤字におびえたことは一切ありません。

商品を用意するのにもお金がかからず

集客のPR媒体を作るのにもお金がかからず

販売するプラットフォームも無料で用意できる

「0円起業」できるコンテンツビジネスは本当の意味でリスクがないビジネスモデルと言えます。

これがコンテンツビジネスが最強な3つ目の理由です。

 

⑷毎月安定した収入の仕組み化ができるビジネス

ホリエモンさんが提唱する起業4ヵ条の4番目は『毎月安定した収入の仕組み化ができるビジネス』とあります。

仕組み化できる=不労収入を獲得できる

という意味です。

正直な話、当時19歳だった私が一番可能性を感じたのは、今回お話しする
ネット上に「自動販売機」を構築できる点です。

自動販売機ってあの!?

と今、あなたは思ったかもしれません。

想像してみてください。

36℃の真夏日、午後の14時ごろ。
セミもミンミン鳴いています。

「あっちー!喉乾いた・・・」と
トコトコと人があっちから近づいてきます。

「おっ、冷たい飲み物あるじゃん!」
チャリン!チャリン!とお金を入れる人。

すると

「ガシャコーン!」と言う音とともに
あのスッとした喉越しの清涼飲料水が…

そうです。あれです。

あの自動販売機です。

自動販売機を、ネット上で作ってしまえばビジネスは自動化します。

清涼飲料水=コンテンツ
自動販売機=自動化の仕組み

と置き換えると

コンテンツを作る➔自動で売れる

この仕組みをネット上に構築できれば、あなたは「労働収入」から解放されます。

需要があるテーマで情報発信のジャンルを決め
需要がある見込み客をファンにして集め
需要のあるコンテンツをしっかりと売れる仕組みを構築していく。

その流れが1度でも構築できれば、毎月安定した利益が発生し、
あなたの銀行口座に自動でお金が振り込まれていくのです。

あなたがやることは「売れる仕組みを構築する事」だけ。

1度仕組みを作ってしまえば、売上が自動で入ってくる状態になるのです。

「働かなくてもお金が入ってくる」

なんて、夢のような事が起きるのです。

これがコンテンツビジネスが最強な4つ目の理由です。

 

【個人でファンを獲得できる時代】

そして、コンテンツビジネスという最強のビジネスモデルに加えて

今の時代は「ネットで個人が情報発信をできる時代」になりました。

その結果、ただの一般人だった

学生
サラリーマン
主婦
個人店の店長

などが、自分の独自ファンを獲得できるようになったのです。

今まではテレビやラジオ、新聞など、限られた人間しか情報を発信できなかった時代でした。

なので、芸能人や一流のスポーツマン、俳優などにならないとファンを獲得することは難しいと思っている方も多いでしょう。

しかし、今は無名の人がTwitter上でインフルエンサーとして数万人のフォロワーを抱えて活躍できる時代になっています。

事実私のアドバイスしたコンテンツマーケティング初心者も、ネットで情報発信を始めて自分のファンを獲得しそのファンに対して、ビジネスを展開しています。

初めて数カ月の情報発信初心者が、独自のフィールドで独自の固定ファンを獲得しています。

独自のファンが獲得できる
=集客に困らなくなる
=商品が売れ続けるようになる

という時代になったのです。

独自ファンを獲得する仕組みをネット上に構築することができれば、
無名の人でも数十万、数百万のお金をネット上から稼ぎだすことができる時代になっている

その事実に気づいた人から自分の得意なジャンルで情報発信を始め
独自のファンを獲得し、ネット上に自動販売機を構築し
毎月働かなくても生活できるだけの「収入の柱」を構築していっています。

【コンテンツ=自分のスキルや経験が全て商品になる】

「そうは言っても自分に売れるようなコンテンツがあるとは思えない」

と思ってしまう方も多いと思います。

しかし、安心してください。

あなたはすでに売れる商品を持っている可能性が高いです。

自分に売れる商品がないと思っている人は「気づけていないだけ」です。

売れる情報発信のテーマは世の中に無数に存在します。

それこそ、本屋さんに存在するカテゴリーは全て情報発信のテーマとして売れるジャンルです。

別に「稼ぎ方を教える系」テーマじゃないと売り上げが出せない訳ではないのです。

自分の得意なジャンル、興味があるジャンルで情報発信のテーマを決めれば何の問題もありません。

そして、冷静に考えていただきたいのですが、あなたは今まで何十年生きてきましたか?

20年の方もいれば
30年の方もいれば

もっと長く生きている方も、この記事を読んでいると思います。

その人生の中で「自分がお金をかけて学んできた事、取り組んできた事」はありませんか?

その人生の中で「お金を払ってでも解決したいと思ったコンプレックス」はありませんか?

もっと言うなら「今後お金や時間をかけてでも取り組んでいきたい興味がある事」はありませんか?

この3つの質問は「自分の発信テーマ」を決めるときに私が教え子にアドバイスする際に行っているワークの一部です。

この3つの視点からワークを行うと、必ずその人の人生から見えてくる「情報発信しやすいテーマ」が見つかります。

そしてこれは数百人のテーマ設定をお手伝いして気づいた事実なのですが

「あなたと同じ人生を歩んでいる人は一人もいない」

という事です。

あなたの人生と私の人生は、同じ年数を生きていたとしても、まったく異なる生き方をしていますよね。

それぞれの人が、それぞれの生まれた環境や働き方、趣味、悩みで多くの違いが存在し、

そしてそれぞれの人が自分の中で専門性があるテーマを持っています。

先ほど話した通り、自分が一番発信しやすいテーマがあるにもかかわらず「気づけていない」だけなのです。

自分の中では当たり前になっている、もっとすごい人は世の中いっぱいいる

と勝手に自分で、自分の可能性に蓋をして、自分に発信できるテーマなんて無いとあきらめてしまっている人がほとんどでした。

「本当にもったいない。。。」と声を大にして言いたい。

情報発信で商品を作るうえで、あなたの経験は、あなたと同じような状況で悩んでいた人の力になります。

そして、同じような状況を体験したあなただからこそ、あなたの状況を共感して「この人は私の気持ちを分かってくれる人だ」と思い、ファンになっていくのです。

ここから先は、私がアドバイスして、実際に自分の発信しやすい情報発信のテーマを見つけ

現在進行形で活躍している、プロのコンテンツマーケッターを何人か紹介していきます。

 

【コンテンツビジネス事例集 【趣味を仕事にしている人達】

●事例⑴ 遊戯王の専門ブログで月39万円以上稼ぐ元針治療師

 

彼は、元々の本職は針治療院でサラリーマンとして生活していました。

しかし、時代の変化や将来の不安から「独自の収入の柱」をネット上に構築するために奮闘している状況でした。

私と出会うまでは、書籍、ブログ、YouTubeなどで自分なりに情報を集めて、ブログやアフィリエイトに取り組んでいました。

多少のお小遣い稼ぎにはなるものの、アクセスや収益が安定しませんでした。

1人で取り組むことに限界を感じていたため、誰か有識者の元で一からサポートを受けたいと考えていたタイミングで、ちょうど私と知り合い、アドバイスすることになりました。

最初に自己分析(テーマ設定)のワークを行った時に、彼の中で一番輝いていたのは「遊戯王(20年以上やってる趣味)」という項目でした。

彼自身としては「遊戯王で売上出せるテーマになるのか?」と最初は半信半疑の状況でしたが、

1つ1つ道筋を整えながら実践した結果、

現在は月間50万PVを超えるモンスターブログになり、アドセンスや遊戯王カードの物販アフィリ、オンラインサロンの開催などで毎月安定的な収入を確保する状態になっています。

【SNS(PR媒体)】
Twitter
Instagram

【公式ブログ】
WordPressブログ

【実績】

●事例⑵ 英会話の専門ブログで月間80万円以上稼ぐ元イギリス大学院留学生

彼は、元々のイギリス大学院に留学し、卒業後帰国してから自分のスキルを活かせる仕事を探している状態でした。

しかし、帰国しても就職する先は見つからず、派遣社員として働き、まったく英語の知識を活かす仕事に着けずに悶々とした毎日を過ごしていました。

将来的には自分で英語の教科書を作れるような執筆家としても活動したいと思っていた彼は、
独学でブログやSNSを立ち上げ情報発信を始めて見ようと取り組んでいたそうですが
自分の固定ファンの作り方や、ブログのライティング技術がなく、思ったような結果が出せていない状態でした。

そんな手詰まりなタイミングで、ちょうど私が教えたことのあるスポーツ系のコンテンツビジネスをやっているK君と知り合い
、K君きっかけで私と関わることになりました。

最初は「コンテンツマーケティングとは何ぞや??」とよくわからない様子でしたが、0の状態から、テーマの設定、コンセプト決め、ブログ構築、SNSでのファン獲得の方法を教え実践した結果、

現在はTwitterで1万フォロワー以上を獲得するインフルエンサーとして独自ファンを多く獲得し

自分の強みを活かした「IELTS英語対策ブログ」で情報発信を行い、

IELTSの英会話市場でSEO1位の記事を何個も作り出しています。

コンテンツとしては「イギリス大学院経験者によるIELTSライティング講座サロン」を開設し、毎月安定的な学費を生徒から受け取り、現在は月間50万以上の利益を自身のコンテンツビジネスのみで売り上げる状態になっています。

【SNS(PR媒体)】
Twitter

【公式ブログ】
WordPressブログ

【独自コンテンツ】
英会話サロン

●事例⑶ 電話オペレーター教育の専門ブログで収益化し、現在はBtoBの経営者コンサルまで請け負う元CAさん

彼女は、大学を卒業して約13年間、「安定が一番」と思い込んでずっと会社員をしていました。

2社目の会社で事務をしているとき、人間関係と業務量の多さから鬱寸前まで悩んだことがきっかけとなり
自分が本当に幸せな人生とは何かを深く考えるようになりました。

そこで気付いたことが、「時間に縛られずに働きたい」「人に教える仕事がしたい」ということだったそうです。

ですが、現状を変えるには何からはじめればよいのか分からず、相変わらず職場の辛さは変わらず毎日悶々としていました。

そんなときTwitterで私と出会い、私が教えていたコンテンツビジネスの技術が「会社の力に頼らず自分の力をお金に変える」スキルが得られると感じてもらい、アドバイスをすることになりました。

最初は自分のパソコンすら持っていない状態からのスタートでした。

本当に0の状態からスタートした彼女ですがTwitterやブログのアカウントの作り方から

プロフィール作成のコツ、発信の仕方まで丁寧にアドバイスした結果、

現在は電話オペレーターの教育事業をネット上に構築し、自信のコンテンツをネット上で販売し売り上げを上げる
プロのコンテンツマーケッターとして自立して収入を確保する女性起業家になりました。

商品もnoteでの情報販売を始め、独自コンテンツでオペレーターの教育オンラインスクールを立ち上げたり、

現在はBtoBの企業経営者に向けて、社員のオペレーター教育の代行事業まで幅を広げています。

【SNS(PR媒体)】
Twitter
LitLink

【公式ブログ】
note

【独自コンテンツ】
noteでのコンテンツ販売
オペレーター育成事業

【実績】

いかがだったでしょうか?

 

これが、「コンテンツビジネス」で成功している方達です。

ちなみにこれは私がアドバイスしてきた方のほんの一部にすぎません。

本当に多岐にわたってコンテンツビジネスを実践している人がいます。

☑過去の失恋経験やコンプレックスを強みに変えて、恋愛系のコンテンツビジネスを始める人

☑サッカーやゴルフの練習法など自分の好きなスポーツ系の情報発信をする人

☑ボイトレやギターの弾き方を教えるオンライン音楽教室を運営する人

☑過去の受験勉強を高校生に教え、東進ハイスクールのようなオンライン塾を個人で運営する人

☑バストアップや美肌改善など、女性の美について発信してコンテンツ販売する人

数えればきりが無いくらいのジャンルで、コンテンツビジネスは始めることが可能です。

 

大事なのは「あなたが始めやすいコンテンツビジネス」を見つけること

そして、「正しいコンテンツビジネスの始め方」を学び、実践すること。

 

この2つが上手くハマれば、あなたは今日からでも自分の強みを活かしたコンテンツビジネスを始めることが可能です。

ここから先はいよいよ、一番気になるであろう「具体的な稼ぎ方の道筋」について公開していきます。

 

※私が過去に33万円以上の価格でコンサルしていた技術を全て暴露するので、是非参考にしてみてください。

※この記事は、前半でもお話しした通り、アンケートを回答いただく目的で書かれている記事になります。
規定人数のアンケート回答が完了次第、予告なく削除する可能性がありますのでご注意ください。

※アンケート回答後のプレゼント資料の受け取り方法も最後に乗っているので合わせてご覧ください。

 

【コンテンツビジネスの0⇒1を突破する具体的なロードマップ】

コンテンツビジネスでまず初めの0⇒1を突破したいのであれば、まずはビジネスモデルの全体像から把握していきましょう!

ビジネスモデルの全体像は下記の7stepです。

⑴テーマ設定(=自己分析)
⑵競合調査(=顧客分析)
⑶ペルソナ設定(=ターゲットの明確化)
⑷コンセプト設定(=専門性)
⑸プラットフォーム作成(=売る場所)
⑹PR媒体の作成、育成(=集客媒体)
⑺コンテンツ用意(=商品用意)

1つ1つの流れを意識しながら実践に落とし込んでいきましょう!

⑴テーマ設定(=自己分析)

まず初めは「何屋さんをやる人になるか?」を明確に設定することから始めましょう。

多くの結果が出ていないブロガーや情報発信者は、そもそもの「発信の軸」が決まっていない状態で情報発信している場合が多いです。

これはどういう状態かと言えば「何屋さんやるか決まっていない状態でデパートのテナントを借りている状態」と同じです。

読者が見ても「結局この人は何を発信していて、どんな結果を与えてくれるのかわからない」と思われてしっている状態なんです。

なのでまずは自分が発信しやすい「情報発信のテーマ設定」から考えていく必要があります。

具体的な決め方は以下の3つの質問を考えてみましょう!

☑自分が「お金」「時間」「労力」をかけて学んできた取り組んできた事ベスト5は何か?

☑自分が「お金を払ってでも解決したいと思っていたコンプレックス」ベスト5は何か?

☑自分が「これからお金や時間をかけてでも学んでいきたい事、取り組んできた事」ベスト5は何か?

この質問を自問自答してまずは書き出すところから始めて見ましょう。

自分の事をまずは分析してみてください。

そうする事で、自分がどんな発信が向いている人間なのか、客観的に把握することができます。

そして、客観的に自分の事を分析した中で「実際にそのジャンルで商売をやっているライバル」がいるジャンルを選択しましょう。

「商売をしているライバルがいる=売り上げが出るジャンル」

という事です。

すでに市場ができている分野でテーマを決めることで、売上が出ないリスクを回避することができます。

ちなみに、自分自身が一番発信しやすいテーマを決める方法は

①すでに市場としてニーズがある(=同業他社がいるか?)
②自分自身の経験が活かせる(=ブログが書きやすいか?)
③自分自身が興味を持って情報収集できる(=情報収集が苦ではないか?)

上記の3要素が全て交わっている部分を決めることがポイントです。

例)

⑵競合調査(=顧客分析)

次は自分が発信しようと思った情報発信のテーマで商売をしているライバルを分析しましょう。

Q、あなたと同業種のライバルをネットもしくはSNSで検索して5つ見つけてください。
→広告がある場合は広告5つ、Google検索上位5つ
→自分がしていることと似ているライバルは全て対象です。

①ターゲット分析
Q,それぞれの顧客層を書き出してください
年代、性別、職業、年収、抱えている悩み

②コンセプト分析
Q,それぞれのウリを書き出してください。
→主に、サイトのヘッダー(上部に書かれているものや、キャッチコピーに書かれている内容)
→ここではなんとなくでOKです。

③価格帯分析
Q、商品の価格帯を書き出してください。

④商品またはサービスの提供方法
Q,商品やサービスの提供方法はなんですか?
(書籍、note、コンサル、動画コンテンツ、ツール、オンラインサロン、物販、etc…)

⑤差別化ポイント
Qそのライバルが特に差別化しているポイントは何か?

⑥ライバルサイトのURL
Q、ライバルの商品販売ページを用意しましょう

これをまとめて、表にしましょう。

例)

そして、競合他社を分析する中で見えてきた、「共通する顧客像」を浮き彫りにしていきます。

Q、共通して年齢層はどの層を狙っているか?
Q、性別は男性女性どちらを狙っているか?
Q、職業はどんな業種の人を狙っているか?
Q、共通した顧客の抱える問題や課題は何か?
Q、共通した顧客が達成したいゴールや目的は何か?
Q、ライバルサービスで、まだニーズが満たされていない人はどんな人か?
Q、ライバルサービスに対して不満を感じている部分はないか?

Q、 参入する業界は需要過多?供給過多?
※求めている顧客が多そう=需要過多
※求めている顧客に対して事業者が多い=供給過多

この分析をすることで、自分が発信して狙うべきターゲット像が明確に見えてきます。

例)

⑶ペルソナ設定(=ターゲットの明確化)

今度はあなた自身の情報発信で狙うべきターゲット像を明確化していきます。

ターゲット像を1人に明確化することを「ペルソナを設定する」と言います。

ペルソナ=理想的な顧客像

の事を指します。

多くの初心者はざっくりとしたターゲット像しか決めません。

その結果、自分が発信している内容がざっくりした内容になってしまい、強い「共感」を生むことができず
自分の独自ファンを獲得することができていないのです。

ペルソナを設定し、自分が決めたペルソナに対して専門的な発信をしていくことにより、
自分の発信が具体的になり、言葉1つ1つに「共感」を生む文章が書けるようになります。

プロのコンテンツマーケッターは必ず、情報発信をする際にペルソナを設定し、読み手を意識して文章を書いています。

それにより、固定ファンを獲得し、自分の下に理想的な見込み客が集まってくる状態を意図的に作っているのです。

ペルソナを設定する際は下記のポイントを設定しましょう!

【ペルソナ設定項目】
性別
年齢
身長
体重
住まい(都道府県)
出身
学歴
職業
年収
月収
支出
貯蓄
一人暮らしor家族と同居
家族構成・ペット
兄弟(何人兄弟の何番目)
人間関係
趣味
休みの日(曜日)
生活パターン
生活内の自由時間は?
ストレスに感じること
ストレス発散に行うこと
チャレンジしたいこと
チャレンジのために行動してること
ネット利用頻度(1日何時間)
価値観・ものの考え方
テーマに興味を持ったきっかけ
ターゲットの知識レベル(どの程度の知識量や経験があるか)
現在の悩み10個(テーマに関すること)
ペルソナにとってのゴール
感情的or論理的
楽観的or悲観的
未婚or既婚
子供がいるor子供はいない
都市在住or田舎在住
内向的or外交的
肉体労働or頭脳労働

例)

プロはここまで設定して、情報発信を行います。

ここまで設定ができたら、あとは自分のコンセプトを設定すれば、情報発信の軸は完成します。

⑷コンセプト設定(=専門性)

コンテンツビジネスにおいて、もっとも肝になる部分はここからお話しする「コンセプト決め」です。

なぜなら、売上の9割を左右するのがコンセプトと言っても過言ではないからです。

個人がコンテンツビジネスを始めるにあたって、ライバルとの差別化は必須条件です。

同じジャンルのテーマだとしてもコンセプトが違うだけで、見え方やファンの獲得率に雲泥の差があります。

コンセプトとは簡単に言えば「専門性」とも言えます。

もっとほかの表現をするとしたら「読者との約束」です。

読者に対して「私はコンセプトで決めた方向性の発信をする」という約束をします。

それが読者との信頼関係を構築する1歩目になる部分になるのです。

例えば、同じ「恋愛」についての発信だったとしても

☑復縁を考えている人に、復縁方法を教える恋愛アドバイザー
☑遠距離恋愛の成功法則を教える恋愛アドバイザー
☑マッチングサイトを活用した出会い方に特化した恋愛アドバイザー

というように、コンセプト1つで相手に与える印象は全く異なってきます。

最低限決めるべき大事なポイントは

・誰が
・誰に対して
・どのような手段で
・どのような理想の結果を与えるのか?

というコンセプトキーワードをしっかりと意識して設定できているかどうかです。

私の場合は

①誰が
累計700名以上を個別指導してきた、コンテンツマーケティング歴10年のプロが

②誰に対して
現状ノウハウコレクター状態で、自分では稼いだ実績がないので、情報発信できないと思い込んでいる人へ

③どのような手段で
「非稼ぐ系」の情報発信で稼ぐ方法を伝授する(=自分の得意、好き趣味を仕事にする方法を教える)

④どのような理想の結果を
稼いだ実績がなくても、情報発信を行えるようになり、好きな場所で自由に仕事ができるライフスタイルの確立し、会社員の収入だけに依存しない生き方を達成する事

というコンセプトを設定して発信しています。

これを決めるだけで、ライバルと差別化することが可能です。

私は10年以上コンテンツビジネス業界を見てきましたが、同業他社を見ていると、本当に多くの「稼ぐ系情報発信者」は自分の稼ぐ方法を教えて、
自分の手足のように働くアフィリエイターを量産するようなコンテンツばかりを販売しているように見えます。

そして、本気でまじめに副業を始めて、堅実的に稼いでいきたい人が
本当はやりたくもない「稼ぐ系の情報発信」をやらされて、
実績もないまま自分の発信に矛盾を感じながら苦しんで情報発信をしているのを知っています。

私はこの惨状を見たときに「ここが市場の穴だ」と確信しました。

だからこそ私は、コンテンツビジネス業界を健全化するためにも
自分の得意や趣味をコンテンツビジネスにする
「非稼ぐ系のコンテンツビジネス」を教える事を決めたのです。

あなたも、自分の好きなジャンルで、得意分野を活かして情報発信を行い
ライバルの少ないブルーオーシャンでビジネスを展開し、

自分独自のファンを獲得して安定的な利益を生み出せるようになりたいと思っているのではないでしょうか?

であれば、私のやってきたコンテンツビジネスのやり方を学び実践してみてください!

そうすれば、あなた独自の情報発信ができるようになり、自信をもって自分のビジネスをネット上に構築することができるようになります

ちなみに、私が実際アドバイスする際は、上記でお話しした4つのポイント以外にもより細かくコンセプトを具体化して、明確に設定していきます。

下記のワークシートを元に、あなたオリジナルのコンセプトを設定してみましょう!

例)

⑸プラットフォーム作成(=note作成)

大枠の発信テーマが決まり
同業他社の競合分析が終わり
自分の情報を見てほしいペルソナを設定し
ライバルと差別化するコンセプトが明確化したら

いよいよ次にやる事は「プラットフォーム」の作成です。

プラットフォームとは、
自分が狙っているターゲットを集客する基盤となる場所の事です。

コンテンツビジネスにおいて、現状もっとも扱いやすいプラットフォームは「note」です。

noteの良いところは、TwitterなどのSNSと同じくらい気軽に作成できる手軽さと
無料ブログとして活用するのに必要な機能が全て兼ね備えてあり、
さらには、自分の発信する情報を個別で販売することが可能な「記事販売機能」が標準装備されている3つの利点があることです。

プラットフォームにしっかりとしたコンテンツ(記事)があれば、読者が初めてあなたのサイトにたどり着いたときに信頼が高まります。

プラットフォームを作成する際のポイントとしては、

☑ヘッダー画像
(コンセプトが1目でわかる画像が設定されているか?)

☑アイコン画像
(親しみやすいキャラクターの設定がされているか?)

☑アカウント名
(何の分野の専門家か?)

☑プロフィール文
(誰にどんな結果を与えるサイトかわかりやすく説明できているか?)

の4点をしっかりと初期段階で設定してから記事を書き始めましょう。

また、noteで記事を書く際は「1記事1プレゼント」の意識をもって、
コンセプトで決めた読者に対して、有益性のある専門記事を最低20記事は作成することをお勧めします。

1記事1プレゼントとは
「1つの記事で1つの悩みを解決する」という意識を持つことです。

20記事、専門性のある記事が存在すれば、読者があなたのブログに訪問したとき

「あ~この人はこの分野の専門家なんだな」

と思われます。

正直な話、そう思ってもらえたら第一段階としてはOKです。

専門性があり、1つ1つの記事が読者の抱える悩みを解決する記事になっていれば、
読者は自分が気になる記事を読み、内容に学びがあれば、あなたのファンになっていきます。

ちなみに、ブログ初心者によくある悩みの中に
「どんな記事を書けばいいかわからない」
というモノがありますが、

その悩みを解決したい場合は自分が設定したペルソナが
「どんな悩みを抱えているか?」を事前にリサーチしましょう。

☑悩み相談サイト(Yahoo知恵袋や教えてGooなど)
☑同業他社の専門サイト、ブログ、
☑同業他社のSNSのコメント欄
☑専門書、専門雑誌

など探せばいくらでもネタは転がっています。

「書く記事のネタが浮かばない」という問題は、単純に読者のリサーチ不足だと認識しましょう。

そして、ブログ記事を書く際は「参考資料」も事前に用意することをお勧めします。

まっさらな状態からブログを書こうとしても、中々記事が書けないという情報発信初心者は多いです。

しかし、プロのコンテンツマーケッターは、必ず「参考文献」を用意したうえでブログ記事を書いています。

大学のレポートを作成するときと同じ要領です。
必ず参考文献を2~3冊は用意してからレポートを書き上げると思います。

それと同じように、質の高い有益な記事を書くためにも、自分が書く記事の参考文献は必ず2~3つは用意するように癖づけましょう。

例)

 

⑹PR媒体の作成、育成(=集客媒体)

読者を集め、ファンを獲得する「プラットフォーム」の準備を進めながら
次に注力するべきは、読者を「集客」するためのPR媒体を育成する事です。

集客方法として私が一番お勧めするのは「SNS」を活用した集客です。

SNSは色々な媒体が存在します

Twitter
Instagram
Facebook
Youtube
悩み相談サイト(Yahoo知恵袋)

など、自分のプラットフォームに読者を集める入り口をどれだけ確保できるかで、集客力は変わっていきます。

ちなみに初心者が一番初めに使う集客媒体として適しているSNSは「Twitter」です。

Twitterは利用者数も多く、読者とのコミュニケーションも円滑に行うことができ、自分のアカウントの知名度が低い状態でも「拡散」の機能を使うことで、短期間で、多くの人間にPR活動を行うことができます。

ここからお話しする方法は、0の状態からフォロワーを500名以上獲得するまでに行うべき具体的な運用方法を解説していきます。

まだTwitterでアカウント育成ができていない方は下記の方法でフォロワーを確保し、ファンを作っていきましょう!

作りたてのアカウントで効率的にファンを獲得していくためには「ライバルアカウント」に自分の投稿を「拡散してもらう」というやり方が一番即効性があり、効果的なファンの獲得方法になります。

以下の手順を意識してアカウント育成を進めていけば、1カ月以内にフォロワーを500名~1000名獲得できるようになります。

【Twitterの運用方法(500フォロワーまでの初期段階)】

■ツイート回数や頻度
内容に関して ツイートは1日2.3回でOK。 フォロワー500までは引用リツイート2.3回と自分のツイート2、3回を毎日行いましょう。 ツイート内容は、有益性があるものを意識的にツイートしていく(有益性=読者に学びがある投稿) 抽象度の高いマインドセットのようなものではなく、具体的なテクニックなどを書いていくこと。わかりにくいのはNG。

■引用リツイートする人を探す
引用リツイート先は、1日2.3人人選して進めていく。だいたい30~50人ぐらいみつければOK。 人選は自分がほしいフォロワーがいそうな人や、RTしてくれそうな人、引用リツイートを多くRTしている人を意識的に探しましょう。 初めのうちは、同業他社でフォロワー1000前後のライバルアカウントを探し、協力者を作っていきましょう。

■引用リツイートの内容
引用リツイートの内容は、感情的な代弁になってあげましょう。 感情的代弁とは「共感、応援、感想」など相手が言われて嬉しいことを言ってあげるイメージです。

そして発信者が自分のために、RTしたくなるように、プラスして少しだけ知識などを補足してあげましょう。

協力者になってもらう、同業他社のまずは庇護下に入るイメージです。(「こいつわかってんなー」って思ってもらう。) そして、プラスの知識をいれることで、同業他社に「この人頭いいのかな?」と思ってもらうのも目的としてあります。

引用リツイートした相手先のアカウントはもちろんフォローするようにしましょう。 頻度としては毎日2.3人フォローする人が増えていくイメージでOKです。

※時間があるからといって、1日に何回も何十回も引用リツイートをしたらいいわけではありません。
※高い頻度で色々な人の引用リツイートをしていくと、他人からみたら変なbotみたいに見えたり、 「色々な人に引用してまわってる人なんだー」という悪い印象になるので気を付けましょう。

■引用リツイートを進めていくと
引用リツイートを進めていくと、自分の投稿をRTしてくれる人がでてきます。 そうなったらチャンスです。

同業他社アカウントに、自分の投稿が拡散され、無名で作りたてのアカウントだとしても自分の投稿が簡単に拡散されていきます。

そして、同業他社アカウントがリツイートしてくれた投稿を、さらに自分のアカウントで引用ツイートすることで 同業他社アカウントとの交流が増え、自分のアカウントの投稿がより拡散されやすくなります。

おかわりするイメージですね。 ここでポイントなのは、仲良くなるという目的でうごくということです。

仲良くなった同業他社アカウントは、今後あなたの活動にとってプラスに働いてくれる同志になると思って接していきましょう。

■RTしてくれた人に対して
RTしてくれた人に関しては、通知先登録をすることをお勧めします。

そうする事で、その人がツイートしたら、いち早く通知がくるようになるので、 すぐにリプ(=コメント)をすることが可能になり相手の目に留まりやすくなります。

これはリアルの人間関係でも同じことが言えますが、まずは相手に「認知」してもらい「信用」してもらうことが重要です。 そのためにも、しっかりと礼儀をもってリプをしていきましょう。

■リプのやり方
リプの内容は、最初は礼儀よく、だんだんとダル絡みてきな感じでできるような感覚が理想です。

目的が「仲良くなる」というところにあるので、イメージは、「学校で友達を作るときの会話」がいいと思います。

相手にとって、返しやすい、文字数も少なくてサクっと読める、 仮に文字が多いとしても特に内容にボリュームのないような文章がいいです。

頻度としては、通知設定して、相手のツイートを瞬時にチェックして、 自分が自分の言葉でサクッと返せるものに反応していくイメージで取り組んでみましょう。

■リプをしていくと

リプをすぐにやる、繰り返していくことで、相手はさすがに、 「このひと誰?」となるので、それでやっと認知されるということが起きます。

そういったやりとりを繰り返し、仲良くなれてきたら、 普段のリアルな知り合いとの軽いやり取りの感じでも全然問題なくなってきます。

その段階まで来たら、あなたのアカウントをしっかりと認知して、あなたの投稿に反応してくれる「協力者」が増えていきます。

■DMについて
引用ツイートをRTしてくれた人には、DMでお礼をしておくことも大事です。

リプ引用RTだけではなく、DMからもその人の認知をとりにいきましょう。
DMは、最初はお礼と挨拶して、返事がきたら、またお礼して、また絡みますねーみたいな感じでOKです。

これだけでも相手が自分という存在を認知してくれます。

私はこれをしたときに、ある人に自分のツイート全部いいねしてもらえました。

相手は4000人フォロワーがいて、自分は10人とかです。これもかなり大きい成果になります。

いかがだったでしょうか?
これがTwitterの「拡散機能」を活用した運用戦略です。

私がTwitter運用を指導する際は最低限、下記の作業は毎日のルーティンとして実施することをお勧めしています。

例)
・noteで公開した記事をツイートで宣伝

・フォロー
アカウント限界/1日

・アンフォロー
片思い全員/1日

・新規投稿
1~3投稿(note記事の切り抜きでもOK)

・リプ回り
3人/1日(見込みターゲット)

・引用RT
3人/1日(同業者アカウント)

⑺コンテンツ用意(=商品用意)

自分の読者を集めるプラットフォームができあがり、

自分の発信を見てくれる見込み客がSNSに集まってきたら

最後はいよいよ読者に対して「コンテンツ」を用意して販売していきます。

コンテンツビジネスにおいて、商品は自分が売りたい商品を売ってはいけません。

必ず意識しなければいけないのは「自分の読者が何で悩み、どんな問題を抱えているか?」を調査する事です。

読者が何に悩んでいるかを理解することができれば、おのずと販売するべき商品は決まってきます。

そのためにもあなたはまず、自分の発信を注目してみてくれる固定ファンを獲得することが重要になってきます。

しかし、ご安心ください。

⑸と⑹でお話しした、流れを実践したら、おのずと読者はあなたのファンになり、あなたの情報を注目して見るようになります。

自分のアカウントにファンが着いた指標としては

☑自分のSNS投稿に読者からコメントやRTが来る
☑自分のSNS投稿に読者からいいね50~100以上来る
☑noteのブログアクセス数が100/1日を超えている

というのを目安にするといいでしょう。

そして、ここまで自分のメディアに注目が集まってきたら、コンテンツを用意するために「アンケート」を取るようにしましょう

アンケートの取り方としては

☑Twitterアンケート機能
☑Googleアンケートフォーム

を活用すると簡単に読者から悩みを聞き出すことが可能です。

※読者からアンケートを取る際は、アンケートに答えた方に何かしら「プレゼント」を用意すると答えられる可能性が高まります。

例)
Googleアンケートフォーム

読者からアンケートで「悩み」を聞き出すことができたら、その悩みを解決するコンテンツを用意して販売すれば利益を獲得することは可能です。

イメージとしては、セミオーダーでコンテンツを作るイメージですね。

読者としても自分が悩んでいる悩みについて、信頼できる人がコンテンツを販売していたら自然と興味を持ってしまいます。

コンテンツの提供方法としては

☑有料のnote記事を販売する
☑ココナラでサービス販売を行う

の2つが一番初めとしてはおすすめです。

有料記事を書く場合は今までの無料記事とは違い、内容を濃くした方がいいです。

文字数ベースで値段設定してもいいでしょう!

3000〜4000文字
⇒300円〜500円

5000〜6000文字
⇒700〜1000円

文量や記事のイメージとしては、これくらいの内容にすると読者も価値を感じやすくなるので参考にしてみてください!

例)
https://note.com/syukatu_naitei/n/n03c123825927
https://note.com/maikodenwa/n/nb7787baec621

ココナラでサービス販売をする場合は、カウンセリングや悩み相談系のサービスが初めは販売しやすいです。

1分100円~で相談窓口を作ることが可能なので、時給換算すると1時間6000円のコンテンツが簡単に用意できます。

例)
https://coconala.com/services/2310904

いかがだったでしょうか?

これが実際にプロのコンテンツマーケッターは上記の流れでコンテンツビジネスを実践しています。

1つ1つの手順は難しいことはありません。

実際私が過去にアドバイスして収益を出した人の中で、最年少は高校2年生の子がいます。

彼女も英会話のテーマで売り上げを出し、現在進行形でコンテンツビジネスを実践し、利益を出し続けています。

だからこそ断言できるのが
「やれば結果は出るし、やらなければ結果はでません」

しかしそうは言っても

「初心者の自分には難しそう」

と思ってしまう人もいると思います。

そんな人は下記のプロセスを踏んで自分のビジネスを構築できるようになりましょう。

これからお話しする内容は、私が過去700名以上をアドバイスしてきた中で「結果が出る人」が共通して行っていた
「ビジネスの基礎を身に着けるための3ステップ」になります。

 

【ビジネスの基礎を身に着けるための3ステップ】

オンラインビジネスができるようになるまでに生まれ持った才能やパソコンのスキルなどは正直関係ありません。
誰であろうと、正しいプロセスを進みさせすれば0の状態から結果を出すことは可能です。

なので、ここからは「ビジネスの基礎」を身に着ける正しいプロセスについて解説していきます。

ここで言うビジネスの基礎とは

①自分に合った商品を用意する力
②商品に興味があるお客様を集客する力
③集めたお客様に商品を販売する力

の3つです。

・習得までのプロセス

人が新しい分野に挑戦した時に共通しているのは「初心者」という事です。
仕事でも、スポーツでも、趣味でも、何か新しいことを始めた時あなたは必ず「初心者」になります。

では初心者の人が新しいスキルを身に着けるためにはどうすればいいのか?

結論から言うと

① 正しい「知識を学び」
② 学んだ知識を「実践し」
③ 実践した行動を「修正する」(客観的に修正点を見つけてもらう)

この3つのプロセスを繰り返すことで人は新しいスキルを習得していきます。

これだけだとイメージできない人もいると思うので1つ1つ詳しく解説していきます。

●プロセス⑴ 正しい知識を学ぶ

知識として学ばなければいけないことはたくさんあります。

知識を学ばない状態で2つ目の「実践」に入ってしまうと、悲惨です。

なぜなら意味が分からない行動をしてしまうからです。

サッカーで言うなら、試合でいきなりボールを手に持ち上げて
ゴールに向かって突っ込もうとしてしまいます。

これはサッカーの試合のルールを知っている人が見たら笑ってしまうかもしれませんが、本人にサッカーの知識が無ければ本当にこのような行動をとってしまいます。

ビジネスも同じです。

初心者の人は本当に「なぜそんなことをしたのか?」とこちらが驚く行動をしてしまいます。

しかし、それは「正しい知識」を学ぶ場が今まで無かっただけです。本人が悪いわけではありません。

本気でビジネスができるようになりたいなら、まずは無暗に行動するのではなく、ビジネスの正しい知識を教えてくれる師を探しましょう。

ここで安心していただきたいのは「正しいコンテンツビジネスの始め方」については、すでにあなたは私の今回の記事でインプットは完璧にできているという事です。

次に意識するべきは「正しく実践する事」です。

●プロセス⑵ 正しく実践する

正しく知識を学ぶ師に巡り合えたら、次はいよいよ「実践」です。

どんなに知識を学んだとしても「実践」をしなければいつまで経ってもスキルは身につきません。

どれだけネット上で情報を収集したとしても「1つビジネスを立ち上げる行動」をしていなければ絶対に上手くはなりませんし、収益化もしません。

私も過去に0の初心者だった時、3ヵ月間ひたすら情報収集をしていたことがあります。

その3ヵ月間は一切ビジネスの立ち上げは行わず、ひたすらネットや本で情報収集をしていました。

あなたがもし、昔の私と同じ行動をしてしまっているとしたらすごくもったいないです。

知識を学んでいるなら、その知識を基に実践に移ってください。

●プロセス⑶ 修正点を見つけ、修正する

実践しているのに上手くいかない人は「正しく修正できていない」だけです。

結論から言うとこの「修正」は1人では行えません。

なぜなら「何が間違っているか」がわからないからです。

初心者が共通しているのは「正しい」の判断基準がないことです。

これは独学でやっているコンテンツビジネスもまったく同じ事が起こってしまっています。

「自分としては正しい」と思ってサイトを作り、SNSを運用し、メルマガを書いていたとしても一向に収益が出ない人の共通点は「正しい修正」が行われていないことが一番の原因です。

では、どうしたら「正しい修正」が行えるのでしょうか?
一番確実な方法は「先人に指導してもらう」事です。

コンテンツビジネスも同じように無暗に実践するのではなく「先人に修正してもらう」事を意識してみてください。

 

【独学の危険性】

今までのお話しをまとめると、

☑ 「正しい知識」が得られる師匠を見つけ
☑知識を「確実に実践」していき
☑間違ったら「正しく修正」してくれる師匠を見つける

ことが重要だということがわかったかと思います。

では逆に、上手くいかない人のパターンはなんでしょうか。

☑「偏った知識」しか身に付かず
☑なかなか「実践せず」
☑間違っても「修正できない」ままにしてしまう

これは言うまでもなく「独学」のみに頼った結果起こりやすい現象です。

その結果

・正しい知識に出会うまでに時間がかかりすぎる
・正しく実践できてるか自信を持てない
・修正点を無視して、間違った方向へ進み続けてしまう

という弊害が生まれてしまうのです。

もちろん、一部の頭のとても良い人は、

☑ 自分で正しい知識を見極め
☑障害がたくさんあっても自力で実践し
☑間違ってもすぐに自分で修正する

ということができてしまうかもしれません。

しかし、私も含めて自分の身に置き換えてみると、とてもそんなことはできません。

おおよそ、新しいスキルを身につける際は、何かしら他の人の力を借りることでできるようになるものです。

冷静になって今までの人生を振り返った時に、あなたも身に覚えはあると思います。

新しいアルバイトをした時には、先輩や店長が正しい知識や修正点を教えてくれたと思います。

新しいスポーツを始めたときには、部活の先輩やコーチが正しい知識や修正点を教えてくれたと思います。

数学や国語など勉強の分野でも学校の先生や先輩が正しい知識や修正点を教えてくれたと思います。

そうです。

人間が何か新しいスキルを身に着けるまでには当たり前のように「3つのプロセス」を踏んで来ているのです。

しかし、ビジネス、特にネットビジネスという未知の分野に入った瞬間、人はなぜか独学で始めようとします。

冷静に考えたら「ビジネスを独学で学び実践する」って相当ハードルが高いものです。

でも、それに気づくことができません。
それはなぜなのか?

その要因は「ネットビジネスを知るきっかけがインターネットの情報だから」です。

家族や学校の先輩、職場の友達などの中で、ネットビジネスというごく限られた世界で結果を出している人が周りにいることは稀です。

私も実際、19歳の始めたての時はネットビジネスを周りでやっている人は1人もいませんでした。

なので多くの人は1人で情報を収集し、独自でサイトを作り、自分のビジネスを立ち上げようとしていきます。

その結果、下記の円グラフにあるように「9割の人が稼げない」という状況を生んでいるわけです。

参照:アフィリエイト市場調査2020を発表 ~月1万円以上の収入割合は過去最高13.3%~|一般社団法人 日本アフィリエイト協議会(JAO)

個人で稼ぐスキルを身につけたい!と思ったなら、まずは勉強し始めるより先に、誰を先生として師匠にして学ぶのが良いかを調べることから始めましょう。

一見、回り道に見えますが、それが結果を出すための最短距離です。

特にビジネスの学習は、払ったお金が帰って来やすいので、投資する価値は十分にあります。

私も過去に4年間ビジネススクールで学びましたが、累計120万以上の自己投資をして、今までの技術を身に着けてきました。

いきなりそんな大金をかける必要はありませんが、それだけの覚悟と10年間の実践を積み重ねてきた結果、

私は現在コンテンツビジネスのみで年間6900万規模のビジネスを展開できるようになっています。

自分のスキルとして返ってくる自己投資は惜しまず行いましょう!
そして、自分の結果は自分で手に入れるために行動していきましょう。

ただし、学ぶ環境を探す際は注意してください!

ネットビジネス系のビジネススクールは悪質なものが多くはびこっているので、その見極めは十分に行う必要があります。

私が過去19歳の頃に学ぶ場を探す際に、悪質かどうかの判断軸としては、

☑ビジネスモデルの全体像を事前に教えてくれるかどうか?
☑ビジネスの3つの基礎をちゃんと教えているかどうか?
☑師匠となる先生が信頼できる実績や結果を残しているかどうか?
☑師匠の教え子がしっかりと結果を出しているかどうか?
☑マンツーマンでしっかりと個別指導して修正指導してくれるかどうか?

の5点でした。

この5つのポイントがしっかりとしている人から学べることができれば、どんなにスキルや経験がない人でも、月額20万以上のコンテンツマーケッターになることは可能です。

あなたも信頼できる師匠を見つけて自分のビジネスを構築していってください!

以上が19歳からコンテンツビジネスを始め、10年以上稼ぎ続けてきた私の経験になります。

あなたが、自分の強みを活かしたコンテンツビジネスで結果が出ることを心より願っています。

最後までご覧いただきありがとうございますした!

 

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